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DxO Optics Pro V4 Elite |
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銀一がオススメするRAW現像ソフト。RAW現像だけならカメラメーカー純正ソフトウェアも便利ですが、DxOオプティクスの特記すべき点はなんといってもその高度な光学補正です。幾つかのステップを踏むだけで、RAWやJPEGの画像のレンズ収差(ディストーション、パープルフリンジなど)などの光学的欠陥を簡単に、しかも高精度に補正できます
【主な対応デジタルカメラ(Elite版対応の抜粋)】
Canon EOS-1D Mark II N, 1D Mark II, 1Ds Mark II, 1Ds
Canon EOS 10D, 20D, 30D, D60, 5D
Canon EOS Kiss Digital, Kiss Digital N, Kiss Digital X
Nikon D100, D200, D80, D70, D70s, D50, D40
D2H, D2X, D2Xs
※詳細なボディとレンズの組み合わせはこちらでご確認ください。
【Macintosh動作環境】
ハード
ウェア |
G4, G5, またはIntel Mac(G5以降を推奨) |
| OS |
Mac OS X10.3 または10.4 |
【Windows動作環境】
ハード
ウェア |
Pentium 4, Pentium DualCore, Pentium M, Pentium 64bit,
AMD, AMD DualCore, AMD 64 bits
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| OS |
MicrosoftR Windows XP (HomeおよびProfessional)
MicrosoftR Windows 2000, またはMicrosoft XP 64 (32ビット エミュレーションモード) |
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| Canon EOS-1Ds MkIIとEF16-35mm F2.8L(旧型)の16mm側で撮影したオリジナルのデータです。ディストーションがひどい状態です。 |
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| DxO Optics Proを使用して現像したデータ。レンズ固有の樽型の歪みがかなり補正され、ビルの梁の曲がりも気になりません。 |
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| 上の写真の左側の看板を拡大したところ。そのままでは文字輪郭にパープルフリンジ(紫の偽色ニジミ)が残っています。 |
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| DxO Optics Proを使用して現像したデータ。文字の輪郭のキレが良くなりました。 |
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| レンズの湾曲を補正使用前(左)、使用後(右)。 |
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| レンズの球面収差の補正前(左)、使用後(右)。 |
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