DSLRムービーに欠かせない出力機器「プロジェクター」そんなわけで前回のつづき

まず、高コントラストがとにかく大好き!!明るい部屋でHDを見たいという方にはEB-1925Wがお奨め!
日中の事務所にかけておけば、クライアントさんとお会いする間に動画やスチールのプレゼンを勝手に進めてくれる頼もしい味方です。

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次にお勧めするのは、少し暗めのお部屋で鑑賞する機種です。
ドリーミオ EH-TW4500は、FULLHD対応機種でありながら、1600ルーメンの明るさを持つ機種です。更に驚きなのが、コントラスト比20万対1という驚愕の能力。これで、DSLRムービーの作品を鑑賞すると、余韻に浸れるくらい綺麗です。
また、明るいお部屋でみると、ルーメン値が低い為、淡い色表現になります。
今、活躍されている若手作家さんが、明るい事務所でわざと作品を投影されているなんて事も聞いています。

ショップスタッフもお勧です。

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また、既存の作品をプロジェクター投影して、被写体に当て撮影するやり方なども銀塩時代、よく行われた手法ですが、動画でそういった撮影方法などはいかがでしょか??

プロジェクターは近年目覚しい発展を遂げています。今回、ご案内した機種は最近リリースされたばかり、DSLRムービーで撮った作品を出力されてみてはいかがでしょうか。

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