うすっ、murodonです。

屋外で液晶モニターって日差しの反射がきつくって
目をすぼめたり、手で日よけにしたりつらいですよね。

携帯電話もそうですが、とにかく液晶画面だらけの
昨今、こんなライフハックをしてみました。

img_0203
おもいきってWALL・Eになってみる。

これなら、どんな液晶もバッチリ!って前が見えない。

ご存じのとおり、UNの画像確認用ルーペ、「モニタリングPRO」です。
unmonitering_pro_l
UN(ユーエヌ) モニタリングPRO ストラップ付き UNX-8506

unmonitering_pro_nikon_l
3インチまでのモニターに押し当ててチェック出来ます。3インチなら、大体のカメラとか携帯とかでもOKですね。

カメラマンさんの皆さんはもう当たり前の様に、首からぶら下げていらっしゃるそうな。

ちなみに、3バージョン出ていて、一番新しいタイプ「UN(ユーエヌ) モニタリングPRO-MC MASTER 」は、アイポイント機構がついて、多少遠視気味の方でもピント合わせが出来るようになりました。
unx-8508-1
UN(ユーエヌ) モニタリングPRO-MC MASTER UNX-8508

便利〜。

モニタリングプロシリーズはこちらからどうぞ

ただ、これでもピントが合いづらい方には、ちょっとお値段が高くなりますが、±3.0のディオプターレンズで双眼鏡のピント合わせみたいに調整できる「フードルーペ・プロフェッショナル」がHOODMANから発売されています。

h_lpp3
フードマン フードルーペ・プロフェッショナルH-LP

商品詳細はこちら

この画面確認用ルーペ、意外に相性が良いのが、ビデオカメラだったりします。
dsc_7068
ファインダーからでもいいのですが、こちらの方がよりくっきり見えると好評です。

逆に液晶だったらなんでも良いのかというと、そうでもないみたいです。
dsc_7069
iphone。あぁ、タッチできない!!。・゚・(ノД`)・゚・。