うすっ、murodonです。
屋外で液晶モニターって日差しの反射がきつくって
目をすぼめたり、手で日よけにしたりつらいですよね。
携帯電話もそうですが、とにかく液晶画面だらけの
昨今、こんなライフハックをしてみました。

おもいきってWALL・Eになってみる。
これなら、どんな液晶もバッチリ!って前が見えない。
ご存じのとおり、UNの画像確認用ルーペ、「モニタリングPRO」です。

UN(ユーエヌ) モニタリングPRO ストラップ付き UNX-8506

3インチまでのモニターに押し当ててチェック出来ます。3インチなら、大体のカメラとか携帯とかでもOKですね。
カメラマンさんの皆さんはもう当たり前の様に、首からぶら下げていらっしゃるそうな。
ちなみに、3バージョン出ていて、一番新しいタイプ「UN(ユーエヌ) モニタリングPRO-MC MASTER 」は、アイポイント機構がついて、多少遠視気味の方でもピント合わせが出来るようになりました。

UN(ユーエヌ) モニタリングPRO-MC MASTER UNX-8508
便利〜。
ただ、これでもピントが合いづらい方には、ちょっとお値段が高くなりますが、±3.0のディオプターレンズで双眼鏡のピント合わせみたいに調整できる「フードルーペ・プロフェッショナル」がHOODMANから発売されています。

フードマン フードルーペ・プロフェッショナルH-LP
この画面確認用ルーペ、意外に相性が良いのが、ビデオカメラだったりします。

ファインダーからでもいいのですが、こちらの方がよりくっきり見えると好評です。
逆に液晶だったらなんでも良いのかというと、そうでもないみたいです。

iphone。あぁ、タッチできない!!。・゚・(ノД`)・゚・。
