ども、murodonです。

暑いですね。この時期、カメラの液晶におでこに当たろうものなら、自分の額がいかにツヤ出しオイリー仕上げなのかがよく分かります。
額だけでなく、携帯電話などの液晶画面も手油べたべたで見えない!!なんてことも度々。ここは一つ、すっきりしたいモノです。

そこで今回は当店の定番クリーニンググッズの中で、脂汗のヨゴレに対応出来る商品をピックアップしてみました。

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今回ご紹介するのはこの三点!なんだか見た目もクリーンでいけてます。

まずは、ティッフェンのレンズクリーニングペーパー。
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レンズや液晶などの表面に優しいクリーニングペーパー。デリケートなお高いレンズなどは2度拭きしたくないので、出来る限りコレを使いたいところ。
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50枚綴りとなっており、まさにレンズ専用あぶらとり紙。

TIFFEN レンズクリーニングペーパー

つぎは手前味噌ですが、弊社オリジナルのマイクロワイプです。
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大きさが310mmx400mmと多少大きめのマイクロワイプです。カメラはもちろんのこと、油膜がつきやすいものに重宝します。先日、親戚の子どもに大型液晶テレビの画面を手でべたーっと
さわられてしまいましたが、あわてずにこのワイプで落としました。文句なしに持っていて損はありません。

銀一オリジナル マイクロワイプ

最後は大人気の洗浄剤「オリンパス ハイパークリーン3310」です。
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ヨゴレが落ちにくいからと言って、レンズや液晶をクロスでゴシゴシするのはナンセンス。そこでウェットタイプのクリーナーが活躍しますが、このハイパークリーン3310はさすが光学機器メーカーが培った洗浄技術を活かしたクリーナーだけあって、一歩先を進んでおります。他のクリーナーに比べると速乾性にすぐれており、液残りや拭きヨゴレが残りにくいのが特徴です。つまりシュッとして、さっと拭いて、GOODなわけですよ。
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なお、使用する際は直接吹きかけるのではなく、一旦クロスなどに吹きかけてから使用すると液だれなどの心配がありません。

ハイパークリーン3310

さぁ、これで機材はすっきり!

あ、おれはまだオイリーだった。(´Д⊂