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ポラリエではじめる星景写真

2015年07月31日(金)

星空雲台ポラリエを使って星景写真にチャレンジしてみませんか?

旅行などに行った際、あるいは何気なく見上げた星空に感動した事はありませんか。天体撮影というと難しいと感じるかもしれませんが、近ごろのデジタルカメラは高感度でもノイズが出にくい機種、天体撮影仕様の機種などがあるため、誰でも気軽に挑戦出来ます。また、星景写真撮影(天体とともに地上風景を撮影)には「自動追尾撮影」の出来る星空雲台や赤道儀を使用する事で、よりクオリティの高い作品作りが楽しめます。初めての撮影には、軽量コンパクトで簡単な設定をするだけで自動追尾撮影が可能な、「ポラリエ」がオススメ☆是非あなたもポラリエで星景写真にチャレンジしてみては?

ポラリエを活用した星景写真の撮影方法
~流星群を撮影してみよう!~

Vixen北山氏を迎え、星景写真や流星群の撮影撮影方法をポラリエを活用した撮影をご紹介いたします。

2015年11月16日(月)19:00~
USTREAM GIN-ICHI STUDIOSHOP

ユーストリーム番組URL(こちらでアーカイブをご覧になれます) 
http://www.ustream.tv/channel/gin-ichi-studioshop


☆2015年~2016年のおもな天文イベント☆

  • ☆2015年8月13日 ペルセウス座流星群が極大
  • ☆2015年10月21日 オリオン座流星群が極大
  • ☆2015年11月7日 月と3惑星が接近(月、金星、火星、木星、)
  • ☆2015年11月18日 しし座流星群が極大
  • ☆2015年12月5日 ふたご座流星郡が極大
  • ☆2016年1月4日 しぶんぎ座流星群が極大

12月15日は10年に一度の好条件!!【ふたご座流星群を撮影してみよう!】

ポラリエを使って「ふたご座流星群」の撮影にチャレンジしてみませんか!今年のふたご座流星群は、「2015年12月15日午前3時頃」に極大を迎えると予想されています。電波観測の結果と月齢を加味し、ここ10年来の最良の条件が揃うと言われています。極大日には、1時間に50個~200個程度の流星が観測できると期待されているので、星景写真撮影の被写体として最もおすすめです。次回この条件が揃うのは2025年となるので、この機会に是非撮影にチャレンジしましょう!

流星群撮影ポイント

  • ■撮影場所は、市街地を離れ、街灯などの明かりなどがなく、空を見渡せる広い場所で、多くの流星を撮影する事が出来ます。
  • ■感度の設定は高く、「ISO1600~6400」にしましょう。※カメラに依存します。
  • ■F値は開放に設定、レリーズを使用しインターバル撮影(連続撮影)にしましょう。
  • ■露出時間は短めに、15秒位までが良いでしょう。
  • ■ふたご座を基点(放射点)に流れるため、ふたご座を中心に広角レンズ(魚眼~24mm程度)を使用する事で最も多くの流星を撮影可能となります。
  • ■さらに、「星空雲台ポラリエ」を使用し、放射点を追尾しながらの撮影が効果的です!!

星空撮影には「星空雲台ポラリエ」がオススメ!

星空雲台ポラリエ(WT)

星空雲台ポラリエとは

星は北極星(正確には天の北極)を中心にして1日に約1回転しているように見えます(星の日周運動)。これは地球が地軸を中心にして1日1回自転しているために起こるものです。「星空雲台ポラリエ」はこの日周運動に合わせて動かせる仕組みを持つ雲台です。
重さわずか740g!バックにポンと気軽に入れて持ち歩ける、軽量コンパクトな星景写真撮影用のアイテム。ポラリエは簡単な設定をするだけで、天体の日周運動に合わせてカメラを動かし、長時間の露出でも星を点像としてとらえる自動追尾撮影を可能にします。

ポラリエを使って撮影するために必要なものは?

■ポラリエ*
■カメラ (市販品)
■カメラ三脚(市販品)
■雲台 x2 *

*1...単三乾電池 x2、または外部電力USB-miniBによる電源が必要となります。
*2...三脚にポラリエを接続するための雲台と、ポラリエにカメラを接続するための雲台、合計2台 必要です


星景・星野写真撮影とは?

鏡筒は使わず、カメラに広角レンズなどを取付けて撮影する方法。天体とともに地上風景を入れた場合は「星景写真」、天体だけを撮影する場合は「星野写真」と呼びます。

星景写真撮影

広角~標準レンズ+カメラで広範囲の星空とともに、意識的に地上の景色を入れた写真を、「星景(せいけい)写真」といいます。カメラを固定した「固定撮影」と、天体を追尾する「自動追尾撮影」があります。「固定撮影」は長時間露光できるカメラとカメラ用三脚があればできるので、難易度は高くありませんが、星が点には写らず、線状になります。星の動きを追尾して撮影する「自動追尾撮影」には、星空雲台または赤道儀が必要です。

星野写真撮影

広角~標準レンズ+カメラで広範囲の星空を撮影した写真が、星の野原のように見えることから「星野(せいや)写真」といいます。撮影対象を天体のみとしたものを「星野写真」とよび、「星景写真」とは区別しています。カメラを固定した「固定撮影」と、天体を追尾して撮影する「自動追尾撮影」があります。「固定撮影」は長時間露光のできるカメラとカメラ用三脚があればできるので、難易度は高くありませんが、星が点に写らず、線状になります。星の動きを追尾して撮影する「自動追尾撮影」には星空雲台または赤道儀が必要です。

タイムラプス撮影(インターバル撮影)

一定間隔で撮影した静止画を、編集用ソフトなどでつないで連続させ動画のように見せることを、「タイムラプス(またはインターバル撮影)」と言います。デジタル一眼レフカメラで撮影した高解像度の静止画を動画化することにより、天体の淡い光の動きなどを表現できるため、ビデオカメラでは難しい映像表現が可能になります。タイムラプス撮影自体は、デジタルカメラ、三脚、編集用ソフトなどがあれば可能ですが、よりダイナミックなタイムラプス撮影のためには、一定時間で駆動する架台(雲台)が必要です。天体を追う赤道儀や「星空雲台ポラリエ」は、動的なタイムラプス撮影をするにおいて最適な機材です。

*固定撮影とは
カメラを三脚に固定して星空を撮影した場合、露光時間が長いと星は点としては写らず、線状になります。これは、星の日周運動(地球の自転)により、星が動いて写るためです。

*自動追尾撮影とは
星空雲台または赤道儀など天体追尾装置にカメラを搭載し、星の日周運動と同じ速さで回転させながら星空などを撮影する行為を一般に追尾撮影といいます。「星空雲台ポラリエ」はこの日周運動に合わせて動かせる仕組みを持つ雲台です。

タイムラプスには「Syrp ジーニー」+「Libec ALLEX S8 FULL KIT」もおすすめ!

タイムラプス撮影をより快適に楽しむには、「Syrp ジーニー」+「Libec ALLEX」もおすすめいたします!

Syrp(シロップ) ジーニー
タイムラプス・ビデオ用のモーションコントロール・イメージキャプチャーデバイス。360度のパンニング、スチルカメラのシャッター制御が可能で、長時間のタイムラプス動画や、均一な動きのパーンシーン、スムーズなスライドシーンなどを実現します。
Libec(リーベック) ALLEX S8 FULL KIT スライダーシステム(キャスターケース付属)
新しい三脚システム「LIBEC ALLEX」は、映像制作に求められるパン、ティルト、スライド、この3つの動作を圧倒的な利便性で実現することが可能です。
Libec(リーベック) ALX S12 スライダー (120cm)
スライダープラットフォームには、高精度ボールベアリングが計8個装着され、内部に特殊グリースを充填。滑らかで粘りのあるコントロール性能に優れたスライダーショットを実現します。

撮影に便利なポラリエ専用オプションパーツ

ポーラメーター」を使って撮影場所の北緯を簡単に設定!

ポーラメーター

ポーラメーターは、アクセサリーシューに取付け天の北極へ向けてセッティングします。長時間露出の場合には、正しいセッティングが必要となりますが、北極星の位置がわからない・見えないときにポーラメーターを使えば、簡単に設定できます。使い方は、撮影場所の北緯を設定、水平をとり、北の方角(N)へ向けるだけ。日本での撮影の場合、このときに磁気偏角分「東にずらす」とより精度の高い設定ができます。

※磁気偏角とは
地磁気の性質を利用したコンパスの指す北(磁北)と北極点のある北緯90度地点を指す方位(真北)とは、微妙にずれています。磁北と真北のずれの角度を磁気偏角といいます。磁気偏角は地域により異なり、日本ではおよそ3°~9°ほど西に傾いています。この磁気偏角分を設定すれば、真北に合わせる事ができます。※地域における詳しい磁気偏角については国土地理院ホームページなどで公開されています。

長時間の露光には「ポラリエ極軸望遠鏡」より厳密な極軸合わせを!

ポラリエ極軸望遠鏡

極軸望遠鏡は、正確に天の北極へ向けてセッティングするためのものです。星空雲台ポラリエで長時間露光による撮影をする場合には、写真撮影に対応した正確なセッティングが必要となります。

正確なセッティングをしないで撮影をすると、星が画面中央を軸に回転した像、もしくは流れた像なって写り、点像として写すことができません。セッティングの前に、観測される場所の緯度と経度を地図などで調べておいてください。


レンズの焦点距離による写る範囲の違い

  • レンズの焦点距離が長くなればなるほど写る範囲が狭くなるのが分かります。
  • フルサイズの撮像素子のカメラとAPS-Cサイズの撮像素子のカメラとでは、同じ焦点距離でも写る範囲が違うのが分かります。

ポラリエを使用した作例


「天の川と流星」
カメラ:Nikon D5100 / レンズ:SIGMA 20-40mm EX DG
焦点距離:20mm / ISO800
絞り:f5.6 / シャッタースピード:バルブ(2分10秒露光)
星空雲台ポラリエを使っての追尾撮影 / 撮影:北山輝泰


「おおいぬ座と富士」
カメラ:Nikon D5100 / レンズ:SIGMA 20-40mm EX DG
焦点距離:20mm / ISO1600
絞り:f5.6 / シャッタースピード:30秒
星空雲台ポラリエを使っての追尾撮影 / 撮影:北山輝泰


カメラ:Canon EOS Kiss X2 / レンズ:24-105mm F4 IS USM
焦点距離:105mm / ISO800
絞り:f5.6 / シャッタースピード:バルブ(2分露光)
星空雲台ポラリエを使っての追尾撮影 / 撮影:北山輝泰


ISO3200
絞り:f5.6 / シャッタースピード:バルブ(40秒露光)
星空雲台ポラリエを使っての追尾撮影 / 撮影:北山輝泰


撮影に必要な機材


【カメラ】

一眼レフデジタルカメラなど高感度時にノイズが出にくい機種がオススメです。

☆星景写真撮影におすすめのカメラ

Canon(キヤノン) EOS 5Ds ボディ
約5,060万画素のCMOSセンサーを搭載し、圧倒的な高解像度の撮影を実現しています。
☆おすすめ!
Canon(キヤノン) EOS 5D Mark III ボディ
静止画・動画ともに本格的な作品作りに応える圧倒的な高画質。
Canon(キヤノン) EOS 6D ボディ
フルサイズならではの高画質と機動力を両立した小型・軽量ボディー。
Canon(キヤノン) EOS 7D MarkII ボディ
最高約10コマ/秒の高速連写で決定的な瞬間を捉える、卓越した動体撮影性能を備えたAPS-Cフラッグシップ機。
Nikon(ニコン) D810A ボディ
光学フィルター(赤外線カット)の透過特性を天体撮影用に変更、Hα線の波長で光る星雲を、鮮やかに赤く写すことができます。
☆おすすめ!
Nikon(ニコン) D810 ボディ
有効画素数3635万画素で優れた色再現性を実現し、撮影者の意図を盛り込みやすい、高品位な画づくりを可能にしています。
Nikon(ニコン) D750 ボディ
小型軽量ボディーがもたらす機動性と、2432万画素の高品位な画質が融合。
Nikon(ニコン) D610 ボディ
階調表現が豊かで高感度でもノイズが発生しにくいFXフォーマットと2426万画素の「高画質」、さらに充実した高速性能。

【レンズ】

風景と星を一緒に写すには、広角のレンズが必要です。F値の明るいレンズであれば、暗い星を鮮明に捉えることができます。星空や周りの景色の広範囲を撮れるフィッシュアイレンズや、広角から標準まで使える便利なズームレンズなど、撮影に合わせて揃えると便利。

☆星景写真撮影におすすめのレンズ

Canon(キヤノン) EF8-15mm F4L フィッシュアイ USM
3つの撮像素子で本格的な魚眼効果を実現したフィッシュアイレンズ。
Canon(キヤノン) EF11-24mm F4L USM
広角レンズで発生しやすい歪曲収差を抑え、研ぎ澄まされた描写性能を実現。過酷な状況下において、ホコリや水滴の侵入を防ぐ防塵防滴構造を採用しています。
Canon(キヤノン) EF16-35mm F4L IS USM
画面の隅々までシャープに描写する、高解像感・高画質を実現。防塵・防滴構造で、過酷な撮影環境にも対応します。
☆おすすめ!
SIGMA(シグマ) 24mm F1.4 DG HSM Art ニコン用
星景にも都市景にも最適な、クラス最高の光学性能。滲みや歪みのほとんどない光学性能で満天の星空など厳しい描写を実現。
☆おすすめ!
SIGMA(シグマ) 24mm F1.4 DG HSM Art ニコン用
星景にも都市景にも最適な、クラス最高の光学性能。滲みや歪みのほとんどない光学性能で満天の星空など厳しい描写を実現。
Nikon(ニコン) AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED
開放F値は明るい2.8で一定。高い光学性能を実現し、高い描写力を発揮。ナノクリスタルコートで、ゴースト、フレアーの少ないクリアーな画像が得られます。
Nikon(ニコン) AF-S NIKKOR 28mm f/1.8G
解像力の高い単焦点レンズならではのシャープなピントと、開放F値1.8 の美しい自然なボケ味が楽しめる大口径広角レンズです。
Nikon(ニコン) AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G
超広角~広角域をカバー、ズーム全域で、絞り開放からハイコントラストで鮮明な画像が得られます。
☆おすすめ!

【三脚&雲台】

おすすめの理由としては、比較的ブレにくい太さが必要となる為です。また、雲台をセレクトした理由としては、目標の星に標準を合わせる際、ギアヘッドや自由雲台の方が直観的に使用しやすい為です。

☆星景写真撮影におすすめの三脚&雲台

Manfrotto(マンフロット) XPROギア雲台 MHXPRO-3WG
ギア雲台の精密さと携帯性の向上の両方を実現。 クイックムーブメントレバーにより大幅な構図設定をしてからマイクロメトリックノブで詳細な微調整が可能です。
Manfrotto(マンフロット) ギア付きジュニア雲台 410
ギアの動きで微かな傾きの調整がラクに行えます。ギアを回してじっくりと構図を調整出来、縦→横のフレーミング変更もラクラクです。
Manfrotto(マンフロット) 3Dジュニア雲台 056
自動調整の円錐形ベアリングロッキングシステムにより、360°回転可能。一眼レフカメラ、中判カメラに理想的です。
Manfrotto(マンフロット) 055プロカーボンファイバー三脚4段 MT055CXPRO4
重量のある機材も安定して支える性能と、90°センターポールシステムをはじめクイックパワーロックなど、高い操作性を実現。
Manfrotto(マンフロット) 055プロアルミニウム三脚3段+RC2付ボール雲台キット MK055XPRO3-BH
重量のある機材も安定して支える性能と、高い機能性を実現。X-PRO 3ウェイ雲台は、レベル調整の正確性、機動性を両立。
☆おすすめ!
Manfrotto(マンフロット) 190プロアルミニウム三脚3段 +RC2付ボール雲台キット MK190XPRO3-BH
携帯性と実用性、耐荷重が向上した、人気の190シリーズのリニューアル最新機種 MTXPRO3とボール雲台(496RC2)のキットです。
HUSKY(ハスキー) セミショート3段三脚 ヘッド一体型
静止画・動画ともに本格的な作品作りに応える圧倒的な高画質。
三脚 M-184V
強度のある三脚と大・小2つの自由雲台(ベルボン雲台:QHD-33、QHD-43)とのセット品。

【ケーブルレリーズ】

バルブ撮影時の手振れを防ぐため、星景写真の撮影には必需品です。

☆星景写真撮影におすすめのケーブルレリーズ

Canon(キヤノン) リモートスイッチ RS-80N3
新リモコンソケット対応のコード長80cmのリモートスイッチ。7D Mark II、7D、5Ds、5DsR、 5D Mark III、5D Mark II、などに対応。
Canon(キヤノン) タイマーリモートコントローラー TC-80N3
タイマー機能を内蔵したワイヤードリモコン。5Ds、5DsR、 5D Mark III、5D Mark II、7D、7D Mark IIなどに対応。
Nikon(ニコン) リモートコードMC-36A
設定時間間隔で撮影を行うインターバルタイマーの設定や長時間露出が可能です。D810、D810A、D800/D800E、D4S、D4などに対応。
Nikon(ニコン) リモートコードMC-30A
シャッターボタンの半押しと全押しの遠隔操作可能。D810、D810A、D800/D800E、D4S、D4などに対応。

【予備バッテリー】

長時間露光中のバッテリー切れを防ぐため予備のバッテリーを用意しましょう。更に、長時間の撮影には縦位置グリップが必要になります。

☆星景写真撮影におすすめの予備バッテリー

Canon(キヤノン) バッテリーパックLP-E6N
60D、60Da、7D、70D、7DmkII、6D、5DmkII、5DmkIII、5Ds、5DsR対応。
Nikon(ニコン) Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL15
D810、D810A、D800、D800E、D750、D610、D600などに対応。
Canon(キヤノン) バッテリーグリップ BG-E11
EOS 5D Mark III本体同様、高強度、防塵・防滴構造を採用。「LP-E6」2個と、単3形6個の電源に対応。
Canon(キヤノン) バッテリーグリップ BG-E16
EOS 7D MarkⅡ用。「LP-E6N/E6」のほか、同梱のバッテリーマガジンを使用し単3電池にも対応。
Nikon(ニコン) マルチパワーバッテリーパック MB-D12
D810 D810A D800/D800E対応。EN-EL15を1個、リチャージャブルバッテリーEN-EL18、または単3形8本を使用可能。
Nikon(ニコン) マルチパワーバッテリーパック MB-D16
D750対応。2種類の電池(EN-EL15×1個、単3形電池×6本)、ACアダプターに対応。高い防塵・防滴性能を確保。

【予備のメモリーカード】

遠征先でのメモリ不足は致命的です。予備のご用意をお忘れなく。

☆星景写真撮影におすすめのメモリーカード

TOSHIBA(東芝) EXCERIA PRO CF-EX032V (32GB)
UDMA7対応。最大読出し160MB/秒、最大書込み150MB/秒の高速データ転送を実現。4K動画もスムーズに記録。
TOSHIBA(東芝) EXCERIA SDHU-032GA (32GB)
UHS-対応機器により、最大読み出し速度260MB/ 秒、最大書き込み速度120MB/ 秒の高速データ転送を実現。
SanDisk(サンディスク) エクストリーム プロ コンパクトフラッシュカード (J61) 32GB
読取り最大160MB/秒と書込み最大150MB/秒の超高速性能を誇るUDMA7対応の最高峰、シネマ品質の4K動画でも安定。
SanDisk(サンディスク) Extreme Pro SDHC UHS-I カード 32GB (海外パッケージ品)
最大95MB/秒の読取り速度と最大90MB/秒の書込み速度を実現。動きの速い被写体のフルHD動画撮影にも対応。