製品特長
主な仕様
GNSSなしのRTH
DJI Lito X1は、GNSSの受信を待たずにクイック離陸に対応しています。全方向ビジョンシステムと前方LiDARにより安全に飛行。飛行ルートを記憶し、衛星信号がない場合でも記憶した経路に沿ってRTHが可能。※10ルクス以上の環境
夜景の鮮やかさをそのままに
DJI Lito X1は、1/1.3インチCMOSセンサーとf1.7の絞り値を備えているため、夜景の撮影に優れています。ノイズを抑えつつ、光の鮮やかさや細部までクリアに映し出し、低ノイズの夜景を捉えることが可能に。プロのスキルは不要で美しい夜景を手軽に撮影ができるようになりました。
同梱物
| DJI Lito X1 | DJI Lito X1 Fly More Combo (DJI RC-N3) | DJI Lito X1 Fly More Combo (DJI RC 2) | DJI Lito X1 Fly More Combo Plus (DJI RC 2) | |
|---|---|---|---|---|
| 本体 | 1 | 1 | 1 | 1 |
| 送信機 | DJI RC N-3 | DJI RC N-3 | DJI RC2 | DJI RC2 |
| インテリジェントフライトバッテリー | 1 | 3 | 3 | - |
| インテリジェントフライトバッテリー Plus | - | - | - | 3 |
| ケーブル | 1 | 1 | 1 | 1 |
| 充電器 | 1 | 1 | 1 | 1 |
| スペアプロペラ (1組) | 2 | 6 | 6 | 6 |
| ドライバー | 1 | 1 | 1 | 1 |
| ストレージカバー | 1 | 1 | 1 | 1 |
| ショルダーバッグ | - | 1 | 1 | 1 |
| 機体 | 離陸重量 | 標準離陸重量:約249g 標準離陸重量にはインテリジェント フライトバッテリーが含まれます。最大離陸重量には、プロペラガード、インテリジェントフライトバッテリー、NDフィルター、microSDカードが含まれます。実際の製品重量は、バッチ材料やその他の要因により多少異なる場合があります。インテリジェントフライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、常に厳守してください。 |
| 最大離陸重量:約340g* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 FlyMoreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。*EUおよび英国では、この最大離陸重量はDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC2付属)でのみサポートされています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 | ||
| サイズ | 折りたたみ時(プロペラなし):144×94×62mm(長さ×幅×高さ) | |
| 展開時(プロペラなし):183×251×79mm(長さ×幅×高さ) | ||
| 最大上昇速度 | 7 m/s(スポーツモード) | |
| 5m/s(ノーマルモード) | ||
| 3m/s(シネモード) | ||
| 最大下降速度 | 7 m/s(スポーツモード) | |
| 5m/s(ノーマルモード) | ||
| 3m/s(シネモード) | ||
| 最大水平速度 | 18 m/s(スポーツモード、DJI Lito X1インテリジェント フライトバッテリー使用時) 無風かつ海抜0 m相当の条件下で管理された風洞環境において、機体を地面から高さ1.5mまで垂直に上昇させて測定した値です。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。 | |
| 12m/s(ノーマルモード) * この値は、トラッキングモードにおける機体の前進速度を示します。他方向での最大トラッキング速度は8m/sです。 | ||
| 12m/s*(トラッキングモード) | ||
| 運用限界高度(海抜) | 4500 m(DJI Lito X1 インテリジェントフライトバッテリー使用時) 無風環境下において、インテリジェント フライトバッテリーを使用した完全充電の機体は、高度4500mから離陸し、120 m垂直に上昇し、スポーツモードでバッテリー残量が20%になるまで飛行できます。同じ環境下で、インテリジェント フライトバッテリーPlusを使用した完全充電の機体は、高度3500 mから離陸し、120m垂直に上昇し、スポーツモードでバッテリー残量が20%になるまで飛行できます。このデータはあくまで参考用です。飛行中は、カメラビューに表示されるリマインダーに常に注意を払ってください。 | |
| 3500m(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時*) *規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJIRC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 | ||
| 最大飛行時間 | 36分(DJI Lito X1 インテリジェントフライトバッテリー使用時) 無風状態および海抜ゼロメートルに相当する条件下の管理された風洞環境で測定されています。機体は時速21.6kmの一定速度で前方飛行し、障害物回避アクションは「ブレーキ」に設定、カメラは1080p/24fpsに設定(ただし実際の録画は行わない)した状態で、バッテリー残量の消耗により強制着陸するまでの条件で計測されています。実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。 | |
| 52分(DJILito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時*) *規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJIRC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 | ||
| 標準飛行時間 | 23分(DJI Lito X1 インテリジェントフライトバッテリー使用時) 風のある環境で海面高度にて測定。機体はフル充電バッテリーで離陸し、障害物回避アクションは「ブレーキ」、カメラは4K/60fpsで録画する設定です。離陸後、機体は高度120mまで上昇し、録画開始前に12m/sで1 km前進飛行します(インテリジェント フライトバッテリー使用時は約15分、インテリジェント フライトバッテリーPlus使用時は約20分の録画時間)。録画中、機体はジンバルの動きや飛行位置を調整しながら、最大速度10 m/sで合計約2km飛行し、残りの時間はホバリングします。機体はRTH通知が表示されるまでホバリングし、その後自動RTHを開始して安全に着陸します。データはあくまで参考用です。飛行中、アプリに表示されるリマインダーに、常に注意してください。 | |
| 37分(DJILito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時*) *規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJIRC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 | ||
| 最大航続距離 | 21 km(DJI Lito X1 インテリジェントフライトバッテリー使用時) 無風状態および海抜ゼロメートルに相当する条件下の管理された風洞環境で測定されています。機体は時速43.2kmの一定速度で前方飛行し、障害物回避アクションは「ブレーキ」に設定、カメラは1080p/24fpsに設定(ただし実際の録画は行わない)した状態で、バッテリー残量の消耗により強制着陸するまでの条件で計測されています。実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。 | |
| 32km(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時*) *規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJIRC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 | ||
| 最大風圧抵抗 | 10.7 m/s | |
| 最大傾斜角度 | 35° | |
| 動作環境温度 | -10℃~40℃ | |
| 全球測位衛星システム (GNSS) | GPS + Galileo + BeiDou | |
| ホバリング精度範囲 | 垂直方向: | |
| ±0.1m(ビジョンポジショニング使用時) | ||
| ±0.5m(衛星測位使用時) | ||
| 水平方向: | ||
| ±0.3m(ビジョンポジショニング使用時) | ||
| ±1.5m(衛星測位使用時) | ||
| 内部ストレージ | 42 GB | |
| クラス | C0/C1 (EU) | |
| カメラ | イメージセンサー | 1/1.3インチCMOS、有効画素数48MP |
| レンズ | FOV:82.1° | |
| 焦点距離(35mm判換算):24mm | ||
| 絞り:f/1.7 | ||
| フォーカス:1m?∞ | ||
| ISO感度 | 動画 | |
| ノーマル: | ||
| 100~12800(ノーマル) | ||
| 100~3200(D-Log M) | ||
| スローモーション: | ||
| 100~6400(ノーマル) | ||
| 100~3200(D-Log M) | ||
| 写真 | ||
| 100~6400(12 MP) | ||
| 100~3200(48 MP) | ||
| シャッター速度 | 12 MP写真:1/10000?2秒(疑似長時間露光は2.5?8秒) | |
| 48 MP写真:1/16000?2秒 | ||
| 最大静止画サイズ | 8064 × 6048 | |
| 静止画モード | シングルショット:12 MPおよび48 MP | |
| バーストショット:12MP、3/5フレーム | ||
| オート露出ブラケット(AEB):12MP、3/5枚(2/3 EVステップ) | ||
| タイマー:12MP、2/3/5/7/10/15/20/30/60秒 | ||
| 写真フォーマット | JPEG/DNG(RAW) | |
| 動画解像度 | H.265 *録画フレームレートです。該当の動画はスローモーション動画として再生されます。スローモーション動画撮影と4K動画撮影は、H.265エンコーディングのみに対応しています。 | |
| 4K:3840×2160(24/25/30/48/50/60/100*fps時) | ||
| FHD:1920×1080(24/25/30/48/50/60/100*/200*fps時) | ||
| 2.7K縦向き撮影:1512×2688(24/25/30/48/50/60fps時) | ||
| H.264 | ||
| FHD:1920×1080(24/25/30/48/50/60fps時) | ||
| 2.7K縦向き撮影:1512×2688(24/25/30/48/50/60fps時) | ||
| 動画フォーマット | MP4 (MPEG-4AVC/H.264、HEVC/H.265) | |
| 最大動画ビットレート | 130 Mbps DJI LitoX1を使用して、D-LogMモードで4K/100fps動画を撮影する場合、動画エンコードビットレートは、動画ストリームのフレームレート100fpsに相当する最大130Mbpsに達します。ただし、スローモーション動画ファイルは25fpsでカプセル化されるため、プレイヤーに表示される動画の長さは録画時間の4倍になり、解析されたカプセル化ファイルのビットレートは、元のエンコードビットレートの約4分の1になります。 | |
| 対応ファイルシステム | exFAT | |
| カラーモード&サンプリング方式 | ノーマル: | |
| 8-bit4:2:0 (H.264) | ||
| 10-bit4:2:0 (H.265) | ||
| D-LogM: | ||
| 10-bit4:2:0 (H.265) | ||
| カメラFOV | 広角 | |
| デジタルズーム | 動画 | |
| 4K:1~3倍 | ||
| FHD:1~4倍 | ||
| 2.7K縦向き撮影:1~3倍 | ||
| 写真 | ||
| 12MP:1~3倍 | ||
| 48MP:1~3倍 | ||
| ジンバル | ブレ補正 | 3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン) |
| 機械的可動範囲 | チルト:-126°~67° | |
| ロール:-49°~49° | ||
| パン:-30°~ 30° | ||
| 操作可能範囲(チルト) | -90°~40° | |
| 最大制御速度(チルト) | 100°/秒 | |
| 角度ぶれ範囲 | ±0.01° | |
| 検知 | 検知タイプ | 全方向モノキュラービジョンシステム(前向きLiDARと機体底部の赤外線センサーを補助的に搭載) |
| 前方 | 測定範囲:0.5~10 m | |
| 検知範囲:0.5~20m | ||
| 有効検知速度:飛行速度? 12 m/s | ||
| 後方 | 検知範囲:0.5~15 m | |
| 有効検知速度:飛行速度? 8 m/s | ||
| 側方 | 検知範囲:0.5~15 m | |
| 有効検知速度:飛行速度? 8 m/s | ||
| 上方 | 検知範囲:0.5~15 m | |
| 有効検知速度:飛行速度? 5 m/s | ||
| 下方 | 検知範囲:0.5~15 m | |
| 有効検知速度:飛行速度? 5 m/s | ||
| 3D赤外線センサー | 前向きLiDAR | |
| 測定範囲:0.5~36m(小さな障害物がなく、反射率10%超) | ||
| FOV:上下方向80°、左右方向60° | ||
| 下向き赤外線センサー | ||
| 測定範囲:0.3~8m(反射率10%超) | ||
| 動作環境 | 前方、後方、左方、右方、上方: | |
| 識別可能な模様があり、適切な明るさのある表面(lux> 5、通常の室内照明条件) | ||
| 下方: | ||
| 識別可能な模様があり、拡散反射表面(>20%)(例:壁、木、人物)で、適切な明るさのある状態(通常の室内照明条件でlux> 5)。 | ||
| 映像伝送 | 映像伝送システム | O4 |
| ライブビュー品質 | 送信機使用時:最大1080p/60fps | |
| 動作周波数 | 2.4000~2.4835GHz 使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。 | |
| 5.1700~5.2500GHz | ||
| 5.7250~5.8500GHz | ||
| 伝送電力 (EIRP) | 2.4 GHz: | |
| <30dBm(IC) | ||
| <20dBm(CE/SRRC/MIC(日本)) | ||
| 5.1GHz: | ||
| <23dBm (CE) | ||
| 5.8GHz: | ||
| <30dBm(IC) | ||
| <30dBm (SRRC) | ||
| <14dBm (CE) | ||
| 最大伝送距離(障害物、電波干渉のない場合) | IC:15km 各標準における最長の通信範囲を表しており、干渉や障害物のない開けた屋外環境で測定されています。実際の飛行時の最大伝送距離は、ドローンの最大航続距離によって制限されます。飛行中は、常にカメラビューに表示されるRTHに関する通知に注意してください。 | |
| CE:8km | ||
| SRRC:8km | ||
| MIC(日本):8km | ||
| 最大伝送距離(障害物はなく、電波干渉がある状態) | 強い干渉(都市部の景観):約1~1.5km ICに準拠し、障害物のない一般的な干渉のある環境下での測定値です。このデータはあくまで参照用の値であり、実際の伝送距離を保証するものではありません。 | |
| 中程度の干渉(郊外の景観):約2.5~7km | ||
| 軽度の干渉(郊外/海辺):約7~10km | ||
| 最大伝送距離(障害物があり、電波干渉がある場合) | 弱い干渉と建物などの障害物がある場合:約0~0.5km ICに準拠し、障害物がある一般的な弱い干渉のある環境下での測定値です。このデータはあくまで参照用の値であり、実際の伝送距離を保証するものではありません。 | |
| 弱い干渉と樹木などの障害物がある場合:約0.5~1.5km | ||
| 最大ダウンロード速度 | O4: * 2.4 GHzと5.8GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、電波干渉の少ないラボ環境下で測定。ダウンロード速度は、実際の環境によって異なる場合があります。 | |
| 10MB/s(DJI RC-N3送信機使用時) | ||
| 10MB/s(DJI RC 2使用時) | ||
| Wi-Fi6: | ||
| 最大50MB/s* | ||
| 最低遅延 | 送信機使用時:約120ms 実際の使用環境およびモバイル端末により異なります。 | |
| アンテナ | アンテナ×2(1T2R) | |
| Wi-Fi | プロトコル | 802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| 動作周波数 | 2.4000~2.4835GHz 使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。 | |
| 5.7250~5.850GHz | ||
| 伝送電力 (EIRP) | 2.4 GHz: | |
| <20dBm(IC/CE/SRRC/MIC(日本)) | ||
| 5.8GHz: | ||
| <23dBm (IC/SRRC) | ||
| <14dBm (CE) | ||
| Bluetooth | プロトコル | Bluetooth 5.4 |
| 動作周波数 | 2.4000~2.4835GHz 使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。 | |
| 伝送電力 (EIRP) | <10 dBm | |
| バッテリー | 容量 | DJI Lito X1 インテリジェントフライトバッテリー:2788 mAh * 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJILito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 |
| DJI Litoシリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:4680 mAh | ||
| 重量 | DJI Lito X1 インテリジェントフライトバッテリー:約74 g * 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJILito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 | |
| DJI Litoシリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:約118 g | ||
| 公称電圧 | DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:7V * 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 FlyMoreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 | |
| DJI Litoシリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:7.16 V | ||
| 最大充電電圧 | DJI Lito X1 インテリジェントフライトバッテリー:8.6 V * 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJILito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 | |
| DJI Litoシリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:8.6 V | ||
| バッテリータイプ | Li-ion | |
| 材料 | LiNiMnCoO2 | |
| 電力量 | DJI Lito X1 インテリジェントフライトバッテリー:19.52 Wh * 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJILito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 | |
| DJI Litoシリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:33.51 Wh | ||
| 充電温度範囲 | 5℃~40℃ | |
| 充電時間 | DJI Lito X1 インテリジェントフライトバッテリー: 充電時間は25℃のテスト環境で測定されています。実際の充電時間は、周囲温度の上昇や地域による電圧の変動によって長くなる可能性があります。 | |
| DJI65W ポータブル充電器を使用し、ドローン経由で充電した場合、バッテリー1個を約73分で満充電可能。 *規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJIRC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 | ||
| 充電ハブとDJI65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー1個を約45分で満充電可能。 | ||
| 充電ハブとDJI65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー3個を約87分で満充電可能。 | ||
| DJI Litoシリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*: | ||
| DJI 65Wポータブル充電器を使用し、ドローン経由で充電した場合、バッテリー1個を約102分で満充電可能。 | ||
| 充電ハブとDJI65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー1個を約56分で満充電可能。 | ||
| 充電ハブとDJI65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー3個を約130分で満充電可能。 | ||
| バッテリー充電ハブ | 入力 | 5 V/9 V/12 V/15 V/20 V、最大3.25A |
| 出力(充電) | 5 V/9 V/12 V/15 V/20 V、最大3A | |
| 充電タイプ | DJI Lito X1 インテリジェントフライトバッテリー:バッテリー3個をパラレルで充電* * パラレル充電には同一モデルのバッテリーと、45W以上の出力に対応したPD互換充電器が必要です。パラレル充電中、残量の少ない2本のバッテリーは、最も残量の多いバッテリーと同程度になるまで順番に充電され、その後3本すべてが同時に満充電されます。 | |
| DJILito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus**:バッテリー3個をパラレルで充電* **規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJIRC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 | ||
| 互換性 | DJI Lito X1 インテリジェントフライトバッテリー * 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1Fly Moreコンボ Plus(DJI RC2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。 | |
| DJI Litoシリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus* | ||
| 充電器 | 推奨充電器 | DJI 65W ポータブル充電器 |
| USBPD規格対応 充電器 | ||
| ストレージ | 推奨microSDカード | Lexar Silver plus 64GB A2 V30microSDXC |
| LexarSilver plus 128GB A2 V30 microSDXC | ||
| LexarSilver plus 256GB A2 V30 microSDXC | ||
| LexarSilver plus 512GB A2 V30 microSDXC | ||
| LexarSilver plus 1TB A2 V30 microSDXC | ||
| KingstonCANVAS GO! Plus 64GB A2 V30 microSDXC | ||
| KingstonCANVAS GO! Plus 128GB A2 V30 microSDXC | ||
| KingstonCANVAS GO! Plus 256GB A2 V30 microSDXC | ||
| KingstonCANVAS GO! Plus 512GB A2 V30 microSDXC | ||
| DJI RC-N3 送信機 | 最大駆動時間 | モバイル端末を1台も充電していない場合:3.5時間 |
| モバイル端末充電時:1.5時間 | ||
| 動作環境温度 | -10℃~40℃ | |
| 充電温度範囲 | 5℃~40℃ | |
| 充電時間 | 約2時間 | |
| 充電入力 | 5 V、2 A | |
| バッテリー容量 | 2600 mAh | |
| 重量 | 約320 g | |
| サイズ | 104.2×150×45.2 mm(長さ×幅×高さ) | |
| 対応モバイル端末 最大サイズ | 180×86×10 mm(長さ×幅×高さ) | |
| 動作周波数 | 2.4000~2.4835GHz 使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。 | |
| 5.170 ~5.250 GHz | ||
| 5.725~5.850GHz | ||
| 伝送電力 (EIRP) | 2.4 GHz: | |
| <33dBm (FCC) | ||
| <20dBm(CE/SRRC/MIC(日本)) | ||
| 5.1GHz: | ||
| <23dBm (CE) | ||
| 5.8GHz: | ||
| <33dBm (FCC) | ||
| <14dBm (CE) | ||
| <30dBm (SRRC) | ||
| アプリ | モバイル端末アプリ | DJI Fly |
| OS要件 | iOS 13.0以降 | |
| Android7.0以降 |



