• 予約商品
  • NEW
  • 送料無料

【予約受付中】thinkTANKphoto(シンクタンクフォト) ターンスタイル 11L ゴールデンアワー

販売価格 17,600円 (税込)
2026/6/19発売予定


納期について

※ご予約にて承ります。
※本商品は発売日にお届けいたします。
※ご予約数により、初回入荷分が完売となる場合がございます。その際は次回入荷分でのご案内となりますので、予めご了承下さい。
数量
お問い合わせ
JAN
0874530003929
ブランド
thinkTANKphoto
製品特長
主な仕様

■ ターンスタイル シリーズ





シンクタンクフォトを代表する、収納力と機動力のバランスが取れたスリングバッグシリーズです。

シャッターチャンスを逃さないスピーディーな操作感、快適な装着感、スタイルに合わせたカラーリングを求めるクリエイターのために、エコ素材の採用と現代的なデザインへの刷新を行いました。


5L / 8L / 11Lの3サイズ、アスファルトブラック / グリーンウェイ / ゴールデンアワー / アーバンラストの4カラーを揃えています。


◆ 製品特徴



素早く前へ回せる、回転スリング構造

バッグを下ろさず前面へ回すことで、ワイドに開くメイン開口部から機材へダイレクトにアクセス可能。決定的な瞬間を逃しません。ショルダーストラップの接続部分が可動するため、前面に回したバッグを水平に保ちやすく、スムーズな機材の出し入れと高いフィット感を両立しています。


スマートな本体に詰め込まれた利便性の高い機能

メインコンパートメント以外にもバッグ前面に小物収納に適したジッパーポケット、側面にウォーターボトルポケット、背面にタブレット収納部、ショルダーストラップ上にカメラクリップ取り付け用のループを備えています。

また、格納できるウエストストラップも搭載しているため、動きの多い撮影時や自転車での走行時などでも、バッグが不用意に回ってしまうことを防げます。

普段使いから旅先のサブバッグまで、さまざまなシーンにフィットする利便性の高いバッグです。


長時間使用しても続く快適な装着感

幅広でクッションフォームがしっかりと入ったショルダーパッドを採用することで、快適な装着感を実現しています。また、ショルダーパッドの接続部分に可動域を持たせることで、バッグを前面や背面に回転させた際に、どの位置でも安定したフィット感が得られます。背中に当たる面には通気性に優れたメッシュ素材とクッションフォームを使用しています。


サステナブル素材の採用

バッグ本体には、リサイクル素材を使用したbluesign®認証ファブリックと、PFASフリーのDWR-0撥水コーティングを採用。スマートかつシンクタンクフォトらしいデザインを追求しながら、環境への配慮も両立させました。


製品名 TurnStyle 5L TurnStyle 8L TurnStyle 11L
画像
カラー / JANコード アスファルトブラック
0874530003820
グリーンウェイ
0874530003837
ゴールデンアワー
0874530003844
アーバンラスト
0874530003851
アスファルトブラック
0874530003868
グリーンウェイ
0874530003875
ゴールデンアワー
0874530003882
アーバンラスト
0874530003899
アスファルトブラック
0874530003905
グリーンウェイ
0874530003912
ゴールデンアワー
0874530003929
アーバンラスト
0874530003936
外寸 H35 × W18 × D10cm H39 × W21 × D13cm H44 × W23.5 × D14.5cm
内寸(カメラ収納部) H30 × W16 × D8cm H34 × W19 × D10cm H39 × W21.5 × D11cm
タブレット収納部 H21 × W15cm H23.5 × W16.5cm H27.5 × W20.5cm
容量 5L 8L 11L
重量 580g 660g 800g
最大レンズサイズ / 収納目安(縦) 24-70mm F2.8 50mm F1.2 70-200mm F4
最大レンズサイズ / 収納目安(横) 70-200mm F2.8(取外し時) 70-200mm F2.8 70-200mm F2.8(カメラ本体装着時)
同梱物 レインカバー レインカバー レインカバー
thinkTANKphoto (シンクタンクフォト)
thinkTANKphoto社は2005年、二人のデザイナーと二人のフォトグラファーによって設立されました。大手カメラバッグメーカーでの長年の製品デザイン経験を活かし、厳しいフィールドテストで改良点を指摘する過程を繰り返して生まれる製品は、野心的かつ洗練された使い心地を誇ります。